星の歌に夢を乗せて によせて

人生とは悔いることである

わたしは世の中の人のために役にたちたかった 多くの障害を持った人の生きるささえとなりたかった かつて 私の人生はそのためにありたい と思った 自分自身は輝いているつもりの☆ 世の中から観てさほど輝いていない☆ それで十分 […]